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留学前に知っておきたいフィリピン基礎知識 フィリピン留学の持ち物

親子の為のフィリピン留学持ち物

親子でセブ島 持ってきた方がよいもの

 フィリピン留学のお持ち物は先にあげておりますが、ここでは、小さなお子様の為のお荷物で日本ほど手に入りやすくないものをご紹介します。セブ島の中心地は高層ビルが立ち並ぶビジネス街もあるような街です。街中の大きなモールや薬局でほとんどの物は揃いますが、セブ島に着いたら必需品のお買い物は最低限にして、ご旅行中は出来るだけのんびりできるよう、ご準備にお役立てください。
ウェットティッシュ 除菌ウェットティッシュは必要分持ってきましょう。
あまり手に入りません。
また、高級ホテルは別ですが、フィリピンには箱ティッシュの文化がなく、トイレットペーパーを使います。
コンビニでもポケットティッシュは購入できますが、少しお高めです。
ポケットティッシュ
音の出ないおもちゃ 飛行機内でお子様と遊ぶために持っていきましょう。
おやつ お菓子の種類は豊富。到着日の分用意しておけば、現地で調達できます。
ただ、チョコレートは必要以上に甘くなっております。
常備薬 腹痛薬、頭痛薬、風邪薬、熱さまし、咳止め、バンドエイドなど。
虫除けスプレーと虫刺されのお薬は持ってきましょう。
フィリピンにも薬局はたくさんありますが、日本のお薬は置いていません。
セブ島市内に「町屋マート」という日本輸入店がありますが、非常に高価です。
日焼け止め 帽子や日よけの洋服、日焼け止めなど、お子様の日焼け対策は、日本の真夏と同じです。セブ島の夕方は風が吹いて涼しく感じますが、乾期(3月から6月)の日中は、熱中症対策が必要です。
ミネラルウォーター フィリピン市内では、どこでも手に入ります。
水道水は飲めません。
紙おむつ フィリピンでも普及しています。
薬局やモールではアメリカのメーカーの物が手に入ります。
アレルギーがある場合は、アレルギー源の英語表現をメモしておきましょう。
また、フィリピンは紙の品質に関してはいまいちです。できれば使い慣れているものをお持ちください。
粉ミルク
離乳食
乾電池 現地モールでも手に入りますが、電池を買うためにモール内を探し回る時間がもったいないので、乾電池式のおもちゃ、カメラのバッテリー代わりに電池を使う場合は予備をお持ちください。