フィリピン、セブ島への航空券|フィリピン留学なら留学比較.com

フィリピンについて

日本からフィリピンへの航空券

セブ空港

日本からのフライト時間

セブ空港 ●日本からフィリピンへ行くには
 東京、名古屋、大阪、福岡からマニラへ、東京・大阪からセブへの直行便が出ています。それぞれ約4時間程度でセブ島まで到着します。また乗り換え便は、仁川空港乗り換えまたはマニラ乗り換えの二通りあります。航空会社はフィリピンエアラインとセブパシフィック、全日空、大韓航空などがフィリピン⇔日本間を運航しています。
 マニラのニノイアキノ空港での乗り換えは少し距離があり、空港内での移動が必要になります。初めての海外渡航の場合は、直行便または仁川空港の乗り換えがスムーズです。また、便によって異なりますが、仁川空港での乗り換えは待ち時間がかなり長くなることもあります。

※フィリピンは入国の際、出国用のチケットが必要です。日本との往復便、または他国への航空券を手配してください。
※また、入国の際、滞在期間に加え+6か月のパスポート有効期間が必要になります。パスポートの有効期限をご確認ください。

セブ直行便
東京発 成田空港【第一ターミナル北ウィング4階】
大阪発 関西国際空港【第一ターミナルビル】
名古屋発 中部国際空港

乗継便 
東京発 羽田空港【国際旅客ターミナル】
成田空港【第一ターミナル北ウィング4階】
名古屋発 中部国際空港
大阪発 関西国際空港【第一ターミナルビル】
福岡発 福岡国際空港

●航空券を予約する
航空券予約サイトは多数ありますが、格安航空券ゲットのおすすめサイトをご紹介します。

Eチケットとは

セブ空港 ●Eチケットとは…
 従来の航空券に記載されている内容を、紙の代わりに航空会社のシステム内に記録させる電子チケットという新しいタイプの航空券です。

●使い方
【搭乗】
①Eチケット対応の航空券を購入すると、航空会社から、メール・webサイト・FAX・郵送などで旅程表(eチケット控え)が送られてきます。
②データで受け取った方は、ご自身でプリントアウトして空港まで持参します。
③パスポートと旅程表(eチケット控え)を持って空港カウンターへ。搭乗券が発券されます。
④入国審査の際、帰りの搭乗券の表示を求められることがあります。これもプリントアウトした旅程表(eチケット控え)でOK。

【帰国】
搭乗時と同様、パスポートと旅程表(eチケット控え)を持って空港カウンターへ。搭乗券が発券されます。
●旅程表(eチケット控え)を紛失したら
 万が一、紛失しても旅行会社や航空会社などで無料で再発行してもらえます。再発行できるとはいえ、旅程表(eチケットお客様控え)はメールやwebに保存しておきましょう。
 ただし、実際に現地で紛失した場合、言葉の問題やインターネットの環境が無いということもありますので、eチケットを利用する際には、旅程表(eチケットお客様控え)を2部コピーなどして用意しておくと安心です。